最新ブレス日記

太陽光発電の施工事例

住宅用太陽光発電の施工事例

太陽光発電(長州産業)下野市 N様 13.07kW

長州産業 CS-304B61 43枚 13.072kW  2018年11月発電開始しました。 金属立平屋根に穴を開けないキャッチ金具方式にて設置しました。

太陽光発電(長州産業)つくば市 H様 7.9kW

長州産業 CS-304B61 26枚 7.904kW  2018年8月28日発電開始 金属立平屋根に穴を開けないキャッチ金具方式にて設置しました。

太陽光発電(長州産業)結城市 Y様 3.0kW

結城市 Y様邸 太陽光発電システム  長州産業 CS-250B61S 12枚 3.0kW  2018年10月発電開始 CO2削減と自家消費を目的とした必要最小限での設置です。 架台は部分的にアルミ製の支持瓦へ交換する方式・・・

売電用太陽光発電の施工事例


太陽光発電(シャープ) 宇都宮市I様アパート27.72kW

6月8日より発電開始しました。 シャープ NQ-220AE 126枚 27.72kW


太陽光発電(長州産業)那須塩原市S様アパート30kW

4月17日より発電開始しました。 長州産業 CS-250B61S  120枚  30.0kW


太陽光発電システム設置工事 那須烏山市 Y様 76.32kw №2

7月31日、売電開始しました。太陽光パネル 過積載設置のため午前中の早い時間から沢山の売電ができます。

法人用太陽光発電の施工事例

太陽光発電、設置するなら今?

太陽光発電を導入するタイミングですが、いつか?と聞かれれば「今すぐ」とお答えします。

その理由として3つのポイントがあります。
それでは具体的に、なぜ太陽光発電を今導入したほうがおトクなのかご説明します。

1.自治体の補助金がなくなる!?

太陽光発電に対する国からの補助金が2013年度で終了しました。
この動きに伴い、各地方自治体でも補助金を減額または終了する動きが出ています。
太陽光発電協会のアンケート調査によると、じつに全国の半分近くの自治体が減額または終了を検討しているそうです。

このような傾向になっているため、太陽光発電の助成金を受けられる期間に導入するほうがおトクといえるでしょう。

こちらのページでも栃木県内の補助金情報を掲載していますが、導入時には最新の情報を各自治体から確認しましょう。

2.消費税の増税

2014年4月に消費税が8%にアップしました。
増税分3%とはいえ、高額商品であれば金額もそれなりの額になります。
その前月3月までに駆け込みで太陽光発電をご注文される方も多くいらっしゃいましたので、太陽光パネル不足になった販売店さんも多くあったそうです。

2015年10月には税率が10%に引き上げられるため、導入の際さらに増税分のコストが上乗せされます。
その事を考えると、太陽光発電を導入するのは増税前の今だといえるでしょう。

3.売電価格の下落

太陽光発電した電気を電気会社に買い取ってもらう売電価格は年々下がってきています。
固定価格買取制度により10kw未満は10年間、10kw以上は20年間の固定額での買取となりますが、2015年度は買取額が大幅に引き下げられる可能性が出てきました。

それというのも、もともと制度開始から3年間は買取価格を高めに設定するという条件があり、その3年後にあたる2015年7月以降は買取金額が大幅に下がることになります。

いま太陽光発電システムを導入しておけば、価格改定前の金額で10年間買取を保障されるので非常におトクといえるでしょう。

ショールームをご案内します

showroom当店のショールームでは太陽光発電システムだけでなく、IHクッキングヒーター・エコキュートなどのオール電化から細かな電気のご相談まで対応しております。
ショールームで体験していただくことで、現在の生活とどの様に変わるのかを知っていただくことができます。

宇都宮市の競輪場どおり沿いの大きなソーラーパネルと赤い「Swich! ON」の看板が目印です。
栃木県で太陽光発電の導入やリフォームなどをお考えの方へ、おトクな暮らしのお手伝いができるようスタッフ一同皆様のお越しをお待ちしております。

ショールームの詳細はこちらのページへ>>

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