ラジコンヘリによるソーラーパネル故障診断システム

shindan01弊社が提案するソーラーパネル故障診断システムは、ラジコンヘリコプター・赤外線カメラを利用した診断システムです。

ソーラーパネルの故障チェックを正確に少人数かつ短時間で行うことができます。
故障部分は早急にメーカーにて新しいものに取り替えるので、発電ロスを減らすことができます。

●無線LANでリアルタイムにパソコンへデータを送信・確認可能
●危険な設置場所の診断も安全
●パネルの熱感知でホットスポットの場所を特定
●広大なスペースでもスピーディに診断可能
●必要な人員も少なくコスト減


特許申請中の診断システムを実際にご覧ください


ソーラーパネル故障診断システムの特長

定期メンテナンスで耐久年内の発電収入の減少を解決!

shindan03一般的なソーラーパネルの耐久年数は20年といわれています。その間に故障などのトラブルで発電量が減少し、発電収入が減ってしまうことも考えられます。

安定した発電を維持するためには、定期的なメンテナンスが必要です。しかし通常故障した箇所を特定することは難しく、また毎日発電量をチェックしたりしていないと発電ロスをしている事にも気づかないかもしれません。

この故障診断システムでは定期的に診断を行うことで、発電収入減少防止のお手伝いをさせていただきます。


ラジコンヘリで調査するので危険なところでも安全に故障診断が可能!

shindan05人の作業では危険が伴う場所に設置されたソーラーパネルもありますが、ラジコンヘリを使用することで容易に診断することができます。

どんな場所に設置されたパネルでもほぼ同じ条件で撮影できるので故障箇所を確実に発見できます。

また、人手がかからずスピーディーに診断ができるのが特徴でもあります。


無線LANでリアルタイム診断が可能!

shindan06ラジコンヘリには赤外線カメラを搭載し、その画像を無線LANでパソコンへ送り、リアルタイムに異常個所を診断を確認することができます。

異常発熱している部分(ホットスポット)が一目でわかるので、どのパネルのどの部分を修理すればよいのかが分かります。


メーカーの保証対応もご安心ください!


ソーラーパネル故障診断システムによるメンテナンスをご希望の方へ

診断費用(栃木県限定)

〜50KW 12万円〜
51KW〜100KW 20万円〜
101KW〜200KW 30万円〜
201KW〜 40万円〜

診断システムの申込の流れ

1、お客様の現在のソーラーパネルについて教えていただきます。

2、概算のお見積もりをいたします。

3、お見積もりに納得いただいた場合、実際にお客様のソーラーパネルを見させていただきます。

4、現地確認後契約をさせていただきます。

5、実際にソーラーパネルの診断をさせていただきます。

ソーラーパネル診断システム代理店制度について

弊社ソーラーパネル診断システムを全国のソーラーパネルのオーナー様に提供するために代理店制度を設けております。
代理店制度について詳しくお聞きになりたい企業様がおりましtらお気軽にご相談ください。
 
 
 
 
 
 
 



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